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ここは夢樹朝葉が運営する天露風吹(てんろふぶき)の別館サイトです。 当サイトは非公式のファンサイトで、また同人サイトでもあります。そしてBL要素等入る可能性が十分にありますので、 それでもというかたのみ読んで下さい。 また、各漫画や小説のいかなる原作、及びその他関係者にはいっさい関係ありません。 また 荒らしはお断りします。 例え二次創作といえどこのサイトの著作権は管理人の夢樹朝葉にありますので、管理人以外の無断転載はお断りします。
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お久しぶりです。
ss更新
久々に、キルゾーンで。
キルゾーンの波が来たので。
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幼馴染の立場を分かっていたのかといわれると
「分かってる」と答えていた。
だけど分かっているのかいないのかが分からないのが本音。
あいつは護廷のトップの1人。
私はというとようやっと死神の一歩を歩き出したひよっこ。
だから職務時間中に彼と会うことはほとんどない。
明日が虚退治の研修だというのにたつきは寝れずにいた。この研修は、結構厳しい。一応前もって研修の日程は組まれているものの、実際の虚相手の研修のため、当日までどこに退治に行くのかは知らされない。師走も中ほどになって組まれた研修。あとこういう研修を1回すれば今度は現世の駐在任務の事前研修になる。
研修はほぼ週に1回。新人隊員のほとんどが半数以上の隊と合同で任務を行っている。初回や2回目は事態だけの研修だった。だがときには合同で任務を行うことがあるというのと、各隊に入ってしまうと交流が疎遠になりやすいという理由でこの合同研修は組まれているらしい。それに席官はこの研修自体が査定の対象らしい。
そういっていた石田雨竜は15席。たつきたちより5年早く霊術院に入り、ストレートで護廷入りをしたある意味死神のエリート。それを知ったの2年半前。護廷の入隊願書を書いていた時だ。担任はこの学級の成績からストレートで護廷に入学するだろうと言われていた

護邸の隊長をあまり甘く見ない方がいい。彼らは一人の死神であると同時に組織のトップだ。だからこそ時に非情と思えるような選択をする。

それは生き残るため。戦闘直後に怪我人を抱えつつ撤退とするという状態はかなり危険だから。


毎年10月から12月は新人が入った隊は例外なく新人虚討伐研修が入る。ここ最近は隊長に若年者が多いため、初任者は阿散井が率いる3番隊、一護率いる5番隊、ヒサギ率いる9番隊、日番谷率いる10番隊に入隊する率が高かった。さらに他隊に所属していても、この時期の研修は彼らの隊の引率で行われているから、上記の4つの隊は月の半分以上が研修期間の実戦だった。そのため、上位席官はほとんど交代で流魂街に出ていることが多かった。新人たちはこの研修が終われば現世での駐在任務を時々しながら、流魂街での任務をこなし席官を目指していく。

「う~ん、次の研修は」
と乱菊は隊長執務室の壁にかけてある日程表を見る。サボりたいのは山々だが、討伐任務は下準備が結果を左右する。
「隊長が1週間後に恋次とで、あたしが明後日から一護とね。で、万一の合同隊喪日がその2日後の水曜日。」
討伐研修は2隊合同。霊術院のその年の卒業者のうち護邸に直接入隊するのは一学年150人のうちせいぜい20人ほど。それ以外には一度卒業し、靜霊邸の警備をしながら専攻科に通って腕を磨き、希望の隊に空きが出るのを待つ。 専攻科生も含めれば、だいたい1年に100人ほどが13隊に入る。そのうち特殊な2番隊や12番隊を除けばだいたい1つの隊に8人。
その8人を2班に分けて、2月ほど毎週様々な場所に虚討伐研修を行う。特に席官は隊長以下5席までが1人。それ以下の席官が一人付くことが決まっているので、結構厳しいのだ。これでサボっていたら乱菊は減給では済まされない。何しろ、隊員の育成も上位席官の仕事なのだから。
しかも今年の新入隊員の1人は人間関係に多少の複雑な状態になる。幼馴染みだったからこそ、彼の立場に戸惑っているのだ。
有沢たつきー飛行機事故で尸魂界にやってきた少女だ。5番隊隊長の黒崎一護の幼馴染みであり、現世にいきるときに彼が死神であることを知っていた。だが、修学旅行中に飛行機事故に遭い死んだため来ることになった。だがその彼がこのなかではエリートだった。だが、一護は死神以外の自分の立場を一部の友人以外には徹底的に隠した。頻繁に流魂街に行っていたこともあり、彼が死神のなかでも上位の立場にいることは知られなかった。
だから、力があった友人たちは霊術院に入学してはじめて黒崎一護という死神の立場を知った。隊長という立場にたつ友人をみて知ったのだ。だが、黒崎一護の本領は戦闘である。それを知らない有沢たつきは今度の演習が壁だろうと乱菊も冬獅郎も、一護も分かっていた。だからこそ次回の5番隊との研修にたつきを入れた。
万一のフォローに聡い石田を入れた。

やれるかどうか分からないけど、銀魂。

土銀予定&山崎元攘夷設定。

山崎…山城出身。 医者の息子。母が病気がちで療養のため、親戚を頼り、一時期萩にいた。そして、村塾で学ぶ。医学が得意。興味あることは、何でも学んだため、桂や高杉以上に学問ができる。
先生が連れて行かれる前から、寺子屋の低学年の講師をしていたが、塾仲間と戦争にいった。

戦争当時は、暗殺や密偵の任務を請け負う。幕府方には、黒鵺として知られているが、正体は知られていなかった。

戦後、父方の伯父を頼り、京の田舎で寺子屋の講師をする。剣術も教えていた。
寺子屋の評判と、戦争に行ったとの噂を、当時発足したばかりの新選組に知られ、松平が直々に勧誘。
土方とともに松平の本意のを知り、新選組に入隊。
鰤の設定途中の長編の
閑話
正確に言うと今週のWJでの妄想
会話基本
やばい。とにかく1巻終わらそう…。締めは17日表紙・本文21日。

2話目。1話目から1年後…。つまり原作1巻部分突入直前。可能ならナル→サクを入れたい。

えっと、ドジってなきゃ、冬のインテ物出します。
初稿段階ですが…。
タイトルは未定ですが…。
『卒業という名の任務』と16歳編のナルサクとネジヒナ&短編かな?
というわけで、まえがきは置いておいて
『卒業という名の任務』
元ネタはお題の3 ウェブ拍手です。
夏コミ 特別バージョン(笑)


勝利は、一人、サークルチェックをし続ける。
近年、日本の夏の風物詩となっている、コミックマーケットのだ。
1日目は、大学の友人の買い出しだ。
実家に帰っているのだがその日の朝にしか出られないらしく、引き受けた。
だが、リストが半端ない。東と西とに分かれてる某週刊誌は量が多いのだ。
さらに、夏コミに行くと知ったとたん、
ハマのジェニファーこと母親からも、相当数のお使いがきた。
どうやら母親は腐女子らしい。
だから、自分の趣味にも寛容なのだと思った。

朝一の電車で行ける距離だが、念のため、ホテルに前泊だ。

翌朝、眠い目をこすりつつ、りんかい線に乗った。りんかい線はSuicaが使える。
因みに、俺にサークルの店番を頼んだ友人は、愛知県の出身で、TOICAも使えるので、ビッグサイトの方が好きなんだそうだ。まぁ、切符を買う手間が省けるのだからそうなのだろう。
さすがに駅を出たとたん、見渡す限り人・人・人。
卒論に、コミケの経済効果を調べている、友人に言わせると、かなりの経済規模になるんだとか。
何しろ、近場のコンビニは熱中症対策などで人員を増やして対応してるらしい。だが、一緒に店番をする友人に言わせると、
オタクとかまぁ、こういうイベントに来る人は、他を削って費用を捻出するのだという。
これがさらに、年に数回以上となると、
某事務所の追っかけの人と変わらないんだとか。
「だからここに来る人の持ち物見ると、自分の店にある商品をみるんだ。
そういう自分もいくつかは自分の店から買ってきたけど」
某百均のそれなりに大型店で働く友人は、氷スプレーをタオルにかけつつそういった。
いくら朝方でも、暑さは大敵らしい。
何しろ3時間以上待ち続けるのだ。
熱中症対策と、暇潰し対策は必須らしい。
最近、財閥の方に、
「日本の地震学者を紹介してくれ」
という内容がとても多い。理由はやはり、先日の大地震なのだろう。
無論、イタリア国内に、地震学者が皆無というわけではないのだがその学者たちが紹介してくれというのだ確かに、国内のどこかで年がら年中、地震が起きていて、ある程度の対策が出来ている日本と比べれば、イタリアの対策は、かなり後手だろう。
その日本だって対策をとるのは肝心の公共施設でさえ遅過ぎると言われるぐらいだ。
だが、綱吉は日本の学者に対するコネは無いに等しい。いくら財閥の長であり、イタリアひいては世界の闇世界で名高い、マフィアのドンなんてやっていても、日本で過ごしたのは高校までの18年くらいであり、そのコネは限られている。
数学者だという三浦ハルの父親か、並盛の風紀財団か。日本の財閥の闇コネクションしかない。

「そんな人間になんで、紹介してくれなんだ?
というか、学会とかでコネ作れよ」」
前々から言っていた鋼の錬金術師
始動します。
まずは設定から。


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